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宝石のような輝き、大阪の伝統工芸「天満切子」販売中

宝石のような輝き、大阪の伝統工芸「天満切子」販売中

宝石のような輝き、大阪の伝統工芸「天満切子」販売中

2015年5月12日

ホテルショップ「コンディ」およびオンラインショップでは、大阪の伝統工芸「天満切子」を販売しております。 水を入れ、光をかざすとキラキラ輝きを放つ宝石のような美しさと万華鏡のような模様が魅力。幾何学模様ではなく、柔らかなデザインが特徴。 蒲鉾(U字彫り)で、底の厚みを利用して 他の切子にはない輝きを引き出す技術を加えております。 また、薬品処理をせず、たくさんの工程を全て一人の手作業でするため手間と時間をかけて一品ずつ完成させております。

ホテルショップ「コンディ」

オンラインショップ



切子師『(故)宇良武一』と天満切子

切子師「(故)宇良武一」

大阪天満宮には大阪ガラス発祥之地と刻まれた石碑が建てられています。 江戸時代オランダから輸入されたガラス製法が天満界隈に伝わったのが発祥とされ、天満は数十年前まではガラス産業の盛んな地域でした。 切子職人の父を持つ(故)宇良武一が約五十年を経た今、大阪の伝統工芸「天満切子」として技術を伝承しております。 「天満切子」は飾り棚に置いて眺めるだけでなく、 手に取り実際に使って重厚感を味わうことにより「用の美」と「鑑賞の美」を融合したガラス芸術を感じていただけます。

価格

一口ビール 16縞(赤・青): 各色 15,120円
ロックグラス 三角(赤・青): 各色 17,280円
ロックグラス 16縞(赤・青): 各色 17,280円
ロックグラス 24縞(赤・青): 各色 20,520円

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06-6440-1064 06-6440-1064